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中学受験
10月マンスリーで算数がまた下がった|正答率8割の問題を落とすのが一番痛い
SAPIXの10月マンスリー実力テスト。合格力判定で持ち直したはずの算数が、また偏差値40台に下がった。答案を見返すと、難問より正答率の高い問題の取りこぼしが痛い。国語と社会に救われた4科の中身と、残り105日で算数をどう立て直すかを父親目線で整理した。 -
中学受験
個人塾で算数を補完中|先生のフィードバックを読み返して、やっぱり個人塾がいいと思った
SAPIXに通う小6の息子が算数の個人塾を併用。7月からの12回分の指導フィードバックを読み返し、苦手な立体切断や思い込みの課題、成長した点、個人塾で補完するメリットを父親目線で振り返る。 -
中学受験
桐朋中学校を候補から外した理由|父は好きでも息子と妻は巣鴨派【2027年入試】
桐朋中学校は我が家の実力相応校候補だったが、息子と妻は巣鴨を希望。父親が魅力を感じる国立の街並みや通学環境、桐朋の自由な校風、浪人割合の根拠を整理。2027年度入試日程と11月の説明会情報も掲載。 -
中学受験
本郷中学校を調べてみた|2月2日以降は我が家のチャレンジ校?
本郷中学校を調べ、説明会に行ってみたくなった父親の記録。文武両道・自学自習の教育方針、2027年度の入試日程、今後の説明会予定を紹介する。妻の以前の訪問を振り返り、2月2日以降は我が家にはチャレンジ校に近いと感じた理由を綴る。 -
中学受験
明大八王子中学校を候補から外した理由|通学時間で早々に断念
明大八王子中学校は通学圏外と考え、説明会や文化祭に行く前に候補から外した我が家の記録。明治大学の四つの付属校、スクールバス、明大八王子の特徴と内部推薦合格実績を紹介し、六年間の通学を考える。 -
中学受験
明大明治が第一志望だった頃が懐かしい。中学受験は結局、親の手のひらの上なのか
中学受験を始めた頃、第一志望は明大明治だった。最初の文化祭で楽しそうだった息子。SAPIXや学校見学を通じて志望校は変わったが、「子どもの希望を尊重する」と言いながら親が選択肢を絞っている。そんな父親の本音。 -
中学受験
巣鴨中学校の説明会へ。校長先生の熱い言葉と、伝統校が変わろうとする姿
巣鴨中学校の学校説明会に参加。校長先生が語ったエベレストの例え、弱点ノートの話、大菩薩峠越えや国立競技場での体育祭、国際教育を父親目線で紹介。2026年大学合格実績は現役・既卒別に検証。 -
中学受験
仕事帰りに農大一中の夜間説明会へ。遠いけどいい学校だなぁ【2027年度入試】
仕事帰りに農大一中の初めての夜間説明会へ。新校舎や大学進学実績、熱心な保護者の姿に好印象。一方で通学距離は悩みどころ。配布された2027年度募集要項から、2月4日入試の廃止と2月1日・2日の試験日程も整理した。 -
中学受験
歴史が少し得意なのは漫画『日本の歴史』のおかげ?小4で角川版を買ってよかった話
小4のときに買った角川まんが『日本の歴史』。2〜3回しか読まなかったのに、小6になった息子は歴史が少し得意に。漫画の効果を父親目線で振り返り、KADOKAWA・小学館・集英社・講談社・Gakkenの特徴も比較する。 -
中学受験
明大中野はいい学校。でも息子には合わなかった|文化祭で感じた学校選びの「相性」
明大中野の文化祭を実際に訪れた我が家。しかし息子は「自分には合わない」と判断。明大中野の特徴や明大明治との内部進学の違い、巣鴨中との比較を交えながら、偏差値だけでは分からない中学受験の学校選びについて父親目線で紹介する。 -
中学受験
中学受験、2月1日は我が家の天王山。残り118日、親にできること
2月1日は我が家の中学受験の天王山。早大学院を目指す息子と、残り118日をどう過ごすか。算数の個別指導への切り替え、併願校選び、1月の前受け、ChatGPTでの成績分析を振り返り、父親にできる準備と心構えをつづる。 -
中学受験
2027中学受験の前受け校が決まった|1月10日栄東、11日開智所沢。算数特待は受けない
2027年中学受験の前受け校が決まった。我が家は1月10日に栄東、11日に開智所沢の特待Ⅰを受験予定。算数特待を受けない理由、12日の第2回を保険にする作戦、受験料、出願期間、特進と本科の違いまで整理した。