2026年– date –
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中学受験
ノーラン監督『オデュッセイア』を観てきた。40代おっさんがみた感想
クリストファー・ノーラン監督『オデュッセイア』を鑑賞。ギリシャ神話に詳しくない40代のおっさんが、怪物たちの迫力、家族の物語、映画館で観る魅力を率直に語る。解説動画を見る前のネタバレありファーストインプレッション。 -
中学受験
SAPIXの授業はなぜ楽しい?『サピックスの授業』を読んだ父の感想
杉山由美子著『中学受験 サピックスの授業』を、SAPIXに通う小6男子の父がレビュー。2009年の授業取材と息子の「授業は楽しい」という声を重ね、競い合う楽しさ、演習・復習の大切さ、家庭での支え方を考える。 -
中学受験
巣鴨中学校の文化祭「巣園祭」へ!滞在45分で感じた校風と息子の反応
2026年、巣鴨中学校の文化祭「巣園祭」を訪問。大塚駅からのアクセスや新しい校舎、生徒たちの雰囲気、息子の反応を父親目線でレポート。朝は過去問、午後はSAPIX。滞在わずか45分の慌ただしい文化祭で感じた校風と、中学受験まであと134日の我が家の休日を綴る。 -
中学受験
『二月の勝者』3巻を読んで|偏差値55の壁と「基礎を固める」意味を考えた
『二月の勝者』3巻を中学受験真っ最中の父親目線で読んだ感想。基本問題を確実に取る意味、夢と学歴、私立中学の選び方、偏差値55の壁、夏期講習で基礎を固める重要性について考えます。 -
読書記録
今日は飲み会だった。父親は毎日、中学受験に付き合えるわけではない
中学受験まであと136日。今日は仕事のあと飲み会で、父親として受験には何もしていない一日だった。仕事も飲み会もある中で、父親はどこまで中学受験に付き合えばいいのか。毎日100点の伴走はできない、普通の父親が考えたことを綴る。 -
中学受験
『二月の勝者』2巻を読んだ|偏差値50は高い。「行けそう」より「行きたい」
中学受験まであと137日。『二月の勝者』2巻を読んだ。偏差値50の本当の意味、行けそうな学校より行きたい学校、算数の重要性、季節講習、夫婦の意見、合格判定模試。実際に小6の中学受験に伴走する父親目線で考える。 -
中学受験
『二月の勝者』1巻を読んだ|中学受験中の父には笑えないほどリアルだった
息子の中学受験まであと138日。SAPIX、SS、NN特訓、個別塾と受験生活の真っただ中で『二月の勝者』1巻を読んだ。「父親の経済力、母親の狂気」「凡人にこそ中学受験」。いま読むと、漫画だったはずの世界が妙にリアルである。 -
読書記録
中学受験まであと139日。忙しい親に「中学受験案内」が便利だった
中学受験まであと139日。仕事に塾、過去問、志望校選びと親も忙しい。そんなわが家でよく開くのが、声の教育社『首都圏版 中学受験案内 2027年度用』。実際の使い方や便利な点、晶文社・四谷大塚の代表的な受験案内との違いも紹介する。 -
中学受験
夫婦2人ともフルタイムなら、中学受験をしていたか?
夫婦2人ともフルタイムだったら、我が家は中学受験をしていただろうか。共働きなら収入は増える。一方で、受験に使える時間は減る。実際に小6の中学受験に伴走して感じた、お金・時間・家族の役割分担について考えてみた。 -
中学受験
中学受験『大逆転の志望校選びと過去問対策』を読んだ|過去問・志望校選び・受験日程で親が学んだこと
安浪京子さんの『中学受験 大逆転の志望校選びと過去問対策』を読んだ感想。校風や過去問との相性、○△×による問題選別、頻出分野ノート、秋以降の勉強法、受験日程の組み方まで、実際に中学受験中の親として学んだことをまとめます。 -
中学受験
成城中学校の文化祭に行ってきた。父ひとりで見た学校の雰囲気と、早大学院の過去問
成城中学校の文化祭へ父ひとりで行ってきました。コンパクトな校内、生徒たちの雰囲気、140年の歴史や進学実績など、実際に歩いて感じたことを記録。息子が挑戦した早大学院2022年度過去問の結果も残します。 -
中学受験
SAPIX・SS・NN・個別塾で4つ掛け持ち。中学受験期に父親ができること
SAPIXの通常授業、SS特訓、早稲田アカデミーのNN特訓、さらに個別塾。気づけば息子は実質4つを掛け持ちすることに。受験まで残りわずかな中、父親として勉強以外に何ができるのかを考えた。